雑誌読み放題比較ランキング

こんにちは、雑誌読み放題サービスを10社以上使い比べたパンダです
どうも、最近便利さに気付いたトリです

雑誌読み放題サービスを使ってみたいけど、いろいろあって結局どこがいいのか分からない…
いちばん使いやすい雑誌読み放題はどこ?

そんなギモンに答えるべく、雑誌読み放題サービスを選ぶときに押さえておきたいポイントや各雑誌読み放題サイトの特徴をまとめて比較しました。

今や雑誌もサブスクが当たり前。
たくさんの選択肢の中から「あなたに最適な雑誌読み放題」を選ぶための参考にしてください!

初めての人にもおすすめの雑誌読み放題ランキングTOP3

実際に雑誌読み放題アプリを使い比べてみると、使い心地や取り扱い雑誌に違いがあるのが分かります。

その中で「初めてなんだけど、どの雑誌読み放題を選べばいい?」と聞かれた時に自信をもってオススメできる3つの雑誌読み放題サービスをピックアップしました。

 【1位】dマガジン

dマガジンは、書店で平積みされている有名雑誌をほぼ網羅した性別年代問わず品ぞろえに満足できる雑誌読み放題サービスです。

直感的に操作しやすいので、アプリでサクサク雑誌を楽しめます。

各雑誌から記事単位でピックアップした特集やランキングがあり、今話題のトピックや好きな芸能人、好きなスポーツなど欲しい情報にアクセスしやすいのが特徴です。

検索機能がいちばん使いやすいのもdマガジン!
\\ デジタルの良さをまるっと享受! //
▲ 無料で31日間おためし ▲

 

【2位】楽天マガジン

楽天マガジン

雑誌読み放題を最安値で楽しめるのが楽天マガジンです。
ムックの種類もグッと増えて、安いのに品ぞろえがよいのが魅力的です。

アプリの機能はシンプルかつ便利で使いやすいので、アプリで雑誌を読むのが初めてでも大丈夫。

比較的ニッチな趣味&スポーツ系の雑誌を多く扱っているのが特徴です。

僕は楽天経済圏の人なので楽マガ推し
\\ 安さと品ぞろえのバランス良し! //
▲ 31日間0円でおためし ▲

 

 Tマガジン

Tマガジンの有料サービスは終了しました

2020年5月31日付でTマガジンの有料サービスは終了となりました。

無料サービス版は残りますが、その品ぞろえは80誌(大半はタウン情報誌が占める)と少なくなってしまいます。
無料サービスで読める雑誌一覧はこちら

※以下で紹介している内容は、有料サービス時の情報となっています。すでにTマガジン有料会員の受付は終了していますので、別の雑誌読み放題サービスを試してみてください。

Tマガジン

雑誌数や種類の豊富さで選ぶならTマガジンです。

他では扱いの少ない全国各地のタウン情報誌もあり、取り扱い雑誌数ではトップレベル。
一部の漫画雑誌や成人向け雑誌も扱っています。

ただし、上の2つのサービスに比べるとアプリが少し使いにくい、アプリの操作や雑誌のデータダウンロードが重い時があるなど、使い勝手の上では今後の改善に期待です。

Tポイントカードはお持ちか?

誰ですかいきなり…

\\ 取り扱い雑誌数重視なら! //
▲ 1ヶ月無料おためしアリ ▲
雑誌読み放題を満喫するなら、この3つの中から選べば間違いナシ!

その他サービスの特徴はこちらでまとめていますが、ざっくりタイプ別におすすめのサービスを挙げると以下の通りです。

タイプ別おすすめ

  • 雑誌を快適に楽しみたい
    → dマガジン、楽天マガジン
  • 雑誌数が重要!
    Tマガジン、タブホ、ひかりTVブック
  • マンガも楽しみたい
    → ブック放題、KindleUnlimited
  • 書籍も楽しみたい
    → KindleUnlimited、ブックパス
  • 動画サービスメインで雑誌も読めたら嬉しい
    → U-NEXT、FODマガジン

自分に最適な雑誌読み放題を選ぶための比較ポイント3つ

雑誌読み放題サイトを選ぶとき、チェックしておきたい点が3つあります。

  • 取り扱い雑誌の数、質
  • 料金にお得感があるか
  • アプリは使いやすいか

これだけおさえておけば、あなたにピッタリの雑誌読み放題が見つかりますよ。

それぞれのポイントを簡単に説明します。

 

雑誌数の多さよりも「読みたい雑誌があるか」

雑誌読み放題サービスが乱立する中、どこも競うように取り扱い雑誌数が増え続けています。

でも数だけ多くても、あまりにもマイナーな雑誌や絶対に自分が読まないであろう雑誌が多かったらあまり意味がありません。

公式発表の「取り扱い雑誌数」はサービスごとに数え方が違うから、あくまで参考程度に見ればいいんじゃないかな

重視したいのは、単純な「取り扱い雑誌数」よりも「読みたい雑誌・ジャンル」の充実度です。

普段必ずチェックしている雑誌があれば、その雑誌タイトルが扱われているかまず確認してみましょう。(どの雑誌読み放題サービスも登録前に取り扱い雑誌を確認できます)

これだけは読みたい!という雑誌が特にない場合は、自分が好きなジャンルの雑誌がどれくらい揃っているかを見てください。

 

月額料金はお得感があるか

多くの雑誌読み放題は月額400~500円前後です。

紙の雑誌を1冊買うよりも安い値段でたくさんの雑誌を読めるので、雑誌好きにとっては嬉しいですよね!

最安値は楽天マガジンの380円です!

中には雑誌に加えて書籍やマンガ、動画も楽しめるサイトもあります。
そういった+αのサービスがあるところは金額で見ると少しお高めの設定です。

ほかにも「動画が主力で少し雑誌も読めますよ」というサービスもあります。
その場合は取り扱い雑誌は多くありませんが、その中に好きな雑誌があれば十分満足できますし、逆にもっと「読み放題」を満喫したい人にとっては不向きです。

サービス内容が自分にとって必要なものか、全体的に考えてお得感があるかを重視しましょう。

 

アプリの機能・使いやすさをチェック

ページをめくる、拡大する、という基本操作は、どの雑誌読み放題アプリでもほぼ共通です。

それならどこの雑誌読み放題も同じように思えますが、実際に使ってみるとそれぞれのアプリごとに機能や使い勝手はけっこう違います。

人によって操作の満足度をどこに求めるかは違うからね

お目当ての雑誌を探しやすいかどうか、ページの表示速度はどうか、好きな雑誌を自動でダウンロードできるか、好きな記事やページだけ保存しておけるか、オフラインで読めるかなど、サービスごとにさまざまです。

たくさん機能があれば良いわけではなく、使ってみてストレスがないのがベスト。

おためし期間を利用して、使い心地に満足できるか試してみましょう。

雑誌読み放題サービスの特徴・比較

実際に使ってみた主要雑誌読み放題サービス10社の特徴をまとめました。

スマホから見てる人は横にスクロールして見てね
料金
(税別)
雑誌数 おためし 特徴
dマガジンdマガジン 400円 450誌以上
31日間
主要雑誌を網羅
スポーツ月刊誌が豊富
記事検索が便利
楽天マガジン楽天マガジン 380円 500誌以上
31日間
メジャー雑誌を網羅
趣味系ジャンルが多い
業界最安値
TマガジンTマガジン 400円 550誌以上
1ヶ月
主要雑誌ほか、
るるぶ、漫画雑誌、
R18ジャンル有り
ブック放題ブック放題 500円 350誌以上
1ヶ月
旅行・グルメ系多め
るるぶ、マンガ雑誌あり
車・バイク少ない
ブックパスブックパス 380円~ 300誌以上
30日間
主要雑誌を網羅
マンガや書籍も40,000冊以上
アプリがイマイチ
タブホタブホ 500円 900誌以上*
24時間
*900誌のうち800誌近くは
るるぶやムックが占める
多くの雑誌の配信が1号遅れ
kindle unlimitedキンドル
アンリミテッド
980円 不明
30日間
メジャー雑誌少ない
同時保存は10冊まで
書籍メインで読む人向け
U-NEXTU-NEXT 1990円 70誌以上
31日間
雑誌の取り扱い数は最小
あくまでも動画のオマケとして
FODマガジンFODマガジン 888円~ 100誌以上
1ヶ月
動画をよく見る人の
オマケサービスとして
ひかりTVブックひかりTVブック 440円~ 900誌以上*
なし
タブホのシステムを利用
若干安いものの配信の遅さや
お試しのなさが……
料金
(税別)
雑誌数 おためし 特徴

※ 2019年11月現在の情報です

dマガジン

dマガジンはNTTドコモが運営する雑誌読み放題サービスです。
ドコモユーザーでなくても、dアカウントに登録すれば誰でも利用できます。

月額400円で450誌以上の人気雑誌最新号が楽しめます。(各バックナンバーもあり)

価格や品ぞろえのバランスが良く、年代性別問わず幅広いユーザーが満足できるサービスなので、雑誌読み放題を初めて使う人にもオススメです。

さらに注目したいのが、「記事から探す」機能です。

雑誌ごとのランキングや新着情報はどの雑誌読み放題サービスでも見ることができますが、記事単位でのランキングやピックアップから読みたい記事を探せるのはdマガジンならでは。

たくさんの雑誌をめくらなくても興味のあるカテゴリーやジャンルの情報を一気にナナメ読みできるところがぶっちぎりで便利です。

普段自分からは手に取らない雑誌の特集に出会えたり、いつもと違う角度からの情報を得たり、これまで以上に雑誌の情報収集が捗ります。

紙の雑誌ではできなかったデジタルならではの新しい雑誌の楽しみ方ができます!
運営会社 (株)NTTドコモ
月額料金 400円(税別)
取り扱い雑誌 450誌以上
端末台数 スマホ・タブレット5台+PC1台
おためし 初回31日間無料
こんな人に
オススメ
雑誌読み放題初めての人
幅広く情報収集を楽しみたい人
\\ 31日間無料&いつでも退会できる //

楽天マガジン

楽天マガジン

楽天マガジンは業界最安値を誇る雑誌読み放題サービスです。

月額380円、年額プランなら3,600円/年(月額換算300円)でメジャーな雑誌や趣味の雑誌の最新号が楽しめます。

楽天ポイントでの支払いも可能なので、楽天ユーザーには特にオススメです。

買い物で貯まったポイントを使って雑誌を読めるのがイイんだよね
運営会社 楽天モバイル(株)
月額料金 380円(税別)
取り扱い雑誌 500誌以上
端末台数 スマホ・タブレット5台+PC2台まで
おためし 初回31日間無料
こんな人に
オススメ
いちばん安く、メジャーな雑誌を読みたい人
楽天市場ユーザー(ポイントが使える)
\\ 31日間おためし&いつでも解約OK //

Tマガジン

Tマガジンの有料サービスは終了しました

2020年5月31日付でTマガジンの有料サービスは終了となりました。

無料サービス版は残りますが、その品ぞろえは80誌(大半はタウン情報誌が占める)と少なくなってしまいます。
無料サービスで読める雑誌一覧はこちら

※以下で紹介している内容は、有料サービス時の情報となっています。すでにTマガジン有料会員の受付は終了していますので、別の雑誌読み放題サービスを試してみてください。

 

雑誌数がとにかく豊富な雑誌読み放題サービスならTマガジンです。
Tポイントや蔦屋書店、レンタルDVDでおなじみのTSUTAYAから2019年に生まれました。

一般的なメジャー誌のほか、国内外の旅行雑誌「るるぶ」、地方のタウン情報誌、一部のマンガ雑誌も読めるのが特徴です。

他では扱いの少ないアダルト雑誌や写真集もあるぞ

(※ 子どもの目に触れないセーフティサーチ設定あり)

dマガジンや楽天マガジンに比べると、ややアプリの不安定さや不具合が気になるところです。

とはいえ、この価格でこの取り扱い雑誌の種類と量は魅力的。
まだ比較的新しいサービスなので、今後の改善に期待されます。

運営会社 (株)Tマガジン(TSUTAYA系列)
月額料金 400円(税別)
取り扱い雑誌 550誌以上
端末台数 スマホ・タブレット5台+PC1台
おためし 1ヶ月間無料
こんな人に
オススメ
アプリの使い勝手よりも品ぞろえ重視派
るるぶやコミック雑誌、アダルト雑誌も楽しみたい人
\\ 1ヶ月おためし無料! //

ブック放題

ブック放題バナー

ブック放題は、ソフトバンク系列の「ビューン」運営による雑誌読み放題サービスです。

月500円で約350誌の最新雑誌が読み放題のほか、マンガ30,000冊以上、国内外のるるぶ100冊以上もあわせて読めるのが特徴です。

雑誌読み放題だけでいうと、トップ3の品ぞろえと価格のバランスには敵わない印象ですが、マンガやるるぶに魅力を感じるなら試してみる価値はあります。

マンガの品ぞろえは旧作中心。

  • ハーレクインシリーズ
  • 将太の寿司
  • Dr.コトー診療所

ほか、たくさんの名作をまとめ読みできます。

最新のメジャーなコミックが好きな人には不向きですが、好きなジャンルなら旧作でも楽しめる人や懐かしいマンガが刺さる年代には嬉しいサービスです。

運営会社 (株)ビューン(Softbankグループ)
月額料金 500円(税別)
取り扱い雑誌 350誌以上
端末台数 スマホ・タブレット・パソコン
おためし 初回1ヶ月間無料
こんな人に
オススメ
るるぶ他、旅行・グルメジャンルの品ぞろえ重視の人
旧作マンガをたくさん読みたい人

 

 

 

ブックパス

ブックパス

au公式の電子書籍ストアとして「ブックパス」です。
登場当時はauユーザー向けのサービスでしたが、現在はauユーザー以外でも利用できるようになりました。

  • 雑誌だけが読み放題のマガジンプラン 月380円
  • 雑誌+マンガ、写真集なども読める読み放題プラン 月562円

のふたつのプランから好みに応じて選べます。

雑誌の取り扱い数やメジャー誌の比率を考えるとコスパが良いのですが、使い心地の面でややストレスがあるのがマイナスポイント。

ブックパスは読み放題サービスと電子書籍ストアを兼ねているため、読み放題で読めるものと電子書籍として単品購入できるものがごちゃ混ぜに表示されており、パッと分かりにくて使いづらいのです。

あっ、この雑誌あるんだ!と思ったら読み放題じゃなかった時ガッカリする…

基本的なコスパはよいですし、読みたいものがあれば躊躇なく課金!というタイプであれば問題ないかもしれません。

運営会社 KDDI(株)
月額料金 雑誌のみ:380円(税別)
+書籍・マンガ・写真集等:562円(税別)
取り扱い雑誌 300誌以上
端末台数 スマホ・タブレット・パソコン(最大5台まで)
おためし 初回30日間無料
こんな人に
オススメ
幅広い雑誌を安く楽しみたい人
旧作マンガや書籍、写真集など色々な電子書籍を楽しみたい人

タブホ

タブホ

タブホは月額500円で雑誌が読み放題の株式会社オプティムのサービスです。

公式発表によると900誌以上が読み放題となっており、雑誌読み放題サービスの中でも品ぞろえがトップレベル……ただし、そのうち700~800誌程度は「るるぶ」や「じゃらん」などの旅行情報誌、エイ出版社などの「ムック」、絵本などが占めています。

無料お試しは24時間(アプリからの利用のみ、PCブラウザからは不可)。
旅行好き、料理好きなら読みたい雑誌がたくさん見つかります。

コスパや使い勝手は悪くないものの、雑誌読み放題サービスとして致命的なのが配信の遅さです。

他の雑誌読み放題サービスの場合、ほとんどの雑誌は発売日と同時にアプリで公開されますが、タブホでは「最新号が出るたびに数日以内に1号前を公開」されるシステムになっています。

つまり、最新号が公開されるのは発売から1ヶ月後。
旬の情報を今スグ手に入れたい人には不向きです。

運営会社 (株)オプティム
月額料金 500円(税別)
取り扱い雑誌 900誌以上
端末台数 スマホ・タブレット・PC(最大3台まで)
おためし アプリからのみ24時間無料
こんな人に
オススメ
旅行雑誌やムックをたくさん読みたい人
配信日にこだわらない人

キンドル・アンリミテッド

キンドルアンリミテッド

Amazonの電子書籍Kindleストアのオプションサービスです。
月額980円で12万冊以上の雑誌、マンガ、書籍が読み放題で楽しめます。

どちらかというと書籍メインで、雑誌の品ぞろえでいえば180~200誌程度。
ムックや各誌バックナンバーもあるものの、他の雑誌読み放題サービスに比べると有名誌は少なめなので、活字ファンかつ雑誌も少し読めたらいいな、という人向きです。

kindleアンリミテッドには10冊までしか同時に保存できないので、読みたい本や雑誌があれば次々に入れ替える必要があります。

運営会社 アマゾンジャパン(同)
月額料金 980円(税別)
取り扱い雑誌 180誌以上
端末台数 スマホ・タブレット・PC・Kindle端末6台まで
おためし 30日間無料
こんな人に
オススメ
活字・書籍を中心に読みまくりたい人
雑誌はそこそこ楽しめれば良い人

U-NEXT

U-NEXT

動画配信サービスとして有名なU-NEXTの会員特典として雑誌や書籍、コミックといった電子書籍が読めるサービスが付いています。

90,000本以上の映画ドラマ・アニメ・バラエティ番組・アダルトコンテンツなど見放題に加えて電子書籍も読めるのが魅力です。

雑誌の品ぞろえは約70誌と少なめで、バックナンバーの取り扱いはなし、あくまでも「動画サービスのオマケ」な立ち位置ではありますが、もともと映画や動画をよく見る人で、雑誌に重きを置いていないのであれば、この特典サービスで満足できるかもしれません。

運営会社 (株)U-NEXT
月額料金 1,990円(税別)
取り扱い雑誌 70誌以上
端末台数 スマホ・タブレット・PC
おためし 31日間おためし無料
こんな人に
オススメ
動画を楽しむついでに雑誌などの電子書籍を楽しみたい人

FODマガジン

FODマガジン

FODマガジンはフジテレビ オン デマンドの月額サービスです。

フジテレビ系列のドラマ、バラエティ番組、海外ドラマ、映画、アニメなど2,000作品以上が見れるFOD動画サービスの無料特典として雑誌読み放題のFODマガジンが付いてくるため、メインコンテンツは動画です。

取り扱い雑誌は約100誌、バックナンバーは取り扱っていません。

また、ダウンロードができないので外で雑誌を読みたい場合は不向きです。

雑誌読み放題サービスとしては品ぞろえや使い勝手がイマイチですが、動画サービスのオマケとして軽く楽しみたい人なら使ってみる価値はあります。

運営会社 株式会社フジテレビジョン
月額料金 888円~(税別)
取り扱い雑誌 100誌以上
端末台数 スマホ・タブレット5台+PC1台
おためし 初回1ヶ月間無料
こんな人に
オススメ
雑誌読み放題初めての人
幅広く情報収集を楽しみたい人

ひかりTVブック

ひかりTVブック

NTTぷらら「ひかりTVブック」のオプションとして存在する雑誌読み放題サービスです。

タブホのサービスを利用しているため、使い勝手や品ぞろえはタブホと同じで、最新号が出るたびに1号前を公開」されるシステムになっています。

ひかりTV関連のサービスを使っている、NTTぷららのプロバイダを使っているなど、すでにNTTぷらら関連のサービスを利用中であれば使ってみてもよいですが、敢えて登録するほどではないかもしれません。

運営会社 (株)NTTぷらら
月額料金 440円~(税別)
取り扱い雑誌 800誌以上
端末台数
おためし なし
こんな人に
オススメ
雑誌読み放題初めての人
幅広く情報収集を楽しみたい人

 

雑誌読み放題で自由に雑誌を読みまくろう!(まとめ)

それぞれの特徴はなんとなく掴めたものの結局どこにしようか迷う…という人も、どれかまずひとつ実際に登録してみましょう。

雑誌読み放題サービスは約1ヶ月無料で試せるところがほとんどです。

操作性の良さやアプリの重さなど、実際に使ってみて分かることも多いので、無料期間中に機能や品ぞろえを試しつつ、満足いくかどうか試してみるのがオススメ。

お試しする際に覚えておきたいポイントは以下の5つです。

  • 自分の読みたい雑誌、好きなジャンルの品ぞろえを確認
  • アプリの使い心地にストレスがないかチェック
  • お試し期間終了後は自動的に課金される
  • 退会するときはアプリを消すだけでなくサイトから退会手続きが必要
  • 解約するとダウンロードした雑誌も読めなくなる

雑誌読み放題サービスを使えば、紙の雑誌を1~2冊買うお金で何十冊、何百冊という雑誌を楽しめます。

コンビニや書店に買いに行かなくても、いつでも手元のスマホでダウンロードできますし、紙の雑誌のように部屋に溜まっていくことも紐で縛って処分する手間もありません。

まずは無料お試し期間で、実際にアプリで雑誌を読んでみましょう。

雑誌読み放題サービスで手軽にたくさんの雑誌が読める楽しみをゲットしてみてくださいね!

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